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【掲載】Discover Japan / 2012-05-01 18:43:42

【掲載】ブレーン / 2012-05-01 18:40:15

【掲載】日経マガジン / 2011-09-20 14:02:50

WA:現代日本のデザインと調和の精神 / 2011-06-16 21:36:52

パリで開催され、その後、2011年3月までにブタペスト、エッセン、ワルシャワ、サンテティエンヌ、ソウルと巡回してきた展覧会「WA:現代日本のデザインと調和の精神」がついに日本に巡回してきました。 GRAPHでデザインさせていただきました作品も展示されております。 WA:現代日本のデザインと調和の精神 世界が見た日本のプロダクト 会期:2011年6月24日(金)〜7月30日(土) 会場:武蔵野美術大学 美術館展示室    東京都小平市小川町1-736 開館時間:10時〜18時(土曜日17時まで)

デザインワークショップ 掲載 / 2011-04-20 17:22:26

"デザインワークショップ"(グラフィック社)にGRAPHヘッドデザイナー北川一成のインタビューを掲載していただきました。

【受賞】JAGDA賞2011 / 2011-01-28 13:44:35

GRAPH北川一成が展覧会「北川一成」の告知ポスターでJAGDA賞2011をいただきました。

ダ・ヴィンチ 2010年9月号 掲載 / 2010-08-26 10:20:08

"ダ・ヴィンチ" (メディアファクトリー)2010年9月号「この本にひとめ惚れ」のコーナーに、GRAPH 北本浩一郎がブックデザインを手がけた「Ball Boy & Bad Girl」(幻冬舎)の書籍を掲載していただきました。

ものをつくるのは、人間です。 / 2010-07-27 18:55:09

GRAPH(グラフ)が目指すことは、人の心に響く「コミュニケーションデザイン」の創造です。お客様のニーズをくみとり、印刷をはじめ、創業以来培ってきたものづくりの技術と新たなメディアやテクノロジーを融合させ、ご提案してまいります。 昭和8年より兵庫県の本社にファクトリー(印刷加工工場)を、平成元年より東京・代官山に東京オフィスを構えております。現在は、一般的なものから特殊技術を要する印刷加工、デザイン(グラフィック・パッケージ・ウェブなど)、ブランディング、知的財産管理、商品企画、キャラクター企画、イベント企画、プレスなどの業務を社内で一貫して行っています。

製版・印刷・加工 / 2010-07-27 18:54:38

“ 捨てられない印刷物をつくる” 印刷物に表現したいイメージ、それは多様性に富んでいます。GRAPHでは印刷を複製品ではなく表現の手段として捉え、お客様が意図するデザインのポイントをしっかりと把握しながら、それをより効果的に引き出すための製版・印刷・加工技術を提供していきたく努力をしております。また、同じ興味と関心、独自のノウハウを持っています協力会社と、細かく深く連繋することで、幅広い範囲のものづくりを実現させて頂いております。

デザイン / 2010-07-27 18:54:10

デザインの定義はとても広く、グラフィック、パッケージ、空間、プロダクト、書籍、写真、映像、ウェブなど、幅広いジャンルでご提供いたしております。デザインしましたロゴマークやキャラクターなどに発生する著作権や商標権は、経営戦略の一部として大切な財産であります。時には弁理士と相談しながら、知的財産の管理なども行っております。

人間力 / 2010-07-27 18:53:47

 GRAPHはアナログとデジタルを駆使した様々な印刷表現を得意としております。今どき手描きでデザインをすることもあるし、コンピューター制御の最新鋭の機械で作ることもあります。最近は、高性能のインクジェットプリンタの豊かな表現力に、新たな可能性を感じています。  たずさわらせていただく印刷の仕事の多くは特殊で高度な表現を要求されますので、機械のスペックを最大限に利用しなければなりません。今は機械の進歩がすばらしく、例えば一見手描きに見えるような印刷物も、実はすべての作業をコンピューター制御の機械で行っていたりもします。大概の作業を機械がやってくれますが、細かいニュアンスやテイストまで追求しようとすると、人間の力が必要になってきます。近年、人から人への印刷技術の継承がなされず、デジタルへの依存度も高くなってきています。その結果、最終的な質感がどれも同じようなものになっていると感じます。だからこそ、人間の手業(てわざ)が求められているのではないでしょうか。  GRAPHが考える印刷表現の可能性とは、やはり最終的には感性や直感などの人間力だと思います。印刷現場においても、職人が少なくなったのではなく、近年の社会が職人を必要としてこなかったのです。もちろん機械の力は道具として必要ですが、すべてオートメーションで機械に任せた均質化や大量生産のビジネスモデルは、現代の派遣切りにまで通じる問題だと思います。コンピューターの進化が面白いのは、もはや感性や直感などの人間力でしか差をつけられないほど技術が進歩したところです。これからの時代、社会はどれだけ人間力の育成に投資できるかだと思います。だから大切なのは「デザインの力」ではなく、「デザインを思いつく人の力」なんだと思います。 ロジックの積み上げも大切ですが、感性や直感も人間力の持ち味です。人間力の追求こそ、これからの時代を生き抜く道だと考えています。そして、根性です。 出典:新版『現代デザイン事典』2010年版 発行:株式会社平凡社

北川一成クリエイティブ / 2010-07-27 18:53:01

私はデザインをするとき、余白を見ることが最も重要だと考えています。デザインにおける余白は、書体やロゴマークなどオブジェクトと入れ子のように、必ず対で存在しているものです。たとえば、彫刻家が石塊からオブジェクトを浮かび上がらせられるために削り落としていく部分が余白。余白が見えているからこそ、オブジェクトの形を決めることができるのだと思います。オブジェクトと余白は、相互の気配(余白)を感じて響き合うものです。余白が見えるか見えないかは、対峙するモノやコトの、気配や間を感じ取ることができるかどうか。そんな見える、見えないの間(はざま)にこそ、創造の源泉があると思っております。

キャラクター企画 / 2010-07-27 18:52:27

印刷物からウェブ、アニメやゲームに登場するキャラクターを作成しております。コンセプトから大切に作り上げていくことにより、世界観のあるキャラクターが生まれます。

商品企画・販売 / 2010-07-27 18:51:27

GRAPHでは独自のコンセプトで商品を企画し、販売しております。

企画・プレス・展覧会 / 2010-07-27 18:50:51

GRAPH では、デザインや商品のプロジェクトをより幅広くコミュニケートできるようにプレスイベントの企画や情報配信サービスなどをご提供しております。展覧会のディレクションもデザインの一環として行っております。21_21 DESIGN SIGHTで開催した落狂楽笑 LUCKY LUCK SHOWでは北川一成がアートディレクションを務め、TokyoTDC賞を受賞、ginza graphic galleryでの展示「北川一成」では多くの集客を実現し、関西地区での巡回展覧会まで発展しました。

GRAPH CSR / 2010-07-27 18:48:34

GRAPHは社会を構成する一員として、世の中をよりよくするための活動を実施しております。

CUT 8月号 掲載 / 2010-07-21 15:05:32

"Cut" AUGUST 2010 No.270(ROCKIN'ON)に、GRAPH 助川誠の手がける「ちゃいちーのろーたーくん」を掲載していただきました。

ニコニコたいようくんプロジェクトはじまります。 / 2010-07-06 18:56:23

GRAPH CSRの一環として、『ニコニコたいようくんプロジェクト』を進めています。これからの日本のために、そして、しあわせな世の中となるために、GRAPHにできること、すべきことを考えていきます。 〈社会福祉法人カリヨン子どもセンターへの支援〉 カリヨン子どもセンターは困難を抱える子どもたちのために設立されました。家庭内の事情により安全に暮らせない子どもや、児童養護施設を卒園したものの帰る場所を失ってしまった子どものために、シェルター(安全な場所)と自立援助ホームを運営されています。 大変な環境の中を、子どもは一生懸命生きようとしていると思います。そして、カリヨン子どもセンターに携わっている方々は、常に子どものために何が出来るかを考え、一人ひとりの子どもをあたたかく応援していると思います。カリヨン子どもセンターから発信されている情報を読みますと、どれほど私たちの心があたたまることでしょう。そして、私たちに勇気が与えられます。GRAPHはこれからの日本のために、カリヨン子どもセンターを応援させて頂きたいと思います GRAPH 代表 鶴見樹里 GRAPHが企画・販売しております「お手紙セット」、「自由帖」および「お箸とお箸袋セット」の売上金の一部を、社会福祉法人カリヨン子どもセンターに寄付致します。 社会福祉法人カリヨン子どもセンター  http://www.carillon-cc.org/

会社概要 / 2010-05-17 17:33:03

日経ビジネス オンライン 掲載 / 2009-01-22 14:29:48

webサイト“日経ビジネス オンライン”の連載コラム「トップクリエーターの仕事術」に今月のクリエーターとしてGRAPH 北川一成の記事を掲載して頂きました。


ニコニコたいようくんプロジェクトはじまります。

GRAPH CSRの一環として、ニコニコたいようくんプロジェクトを進めています。
これからの日本のために、そして、しあわせな世の中となるために、GRAPHにできること、すべきことを考えていきます。

〈社会福祉法人カリヨン子どもセンターへの支援〉

カリヨン子どもセンターは困難を抱える子どもたちのために設立されました。
家庭内の事情により安全に暮らせない子どもや、児童養護施設を卒園したものの帰る場所を失ってしまった子どものために、シェルター(安全な場所)と自立援助ホームを運営しています。

「大変な環境の中を、子どもは一生懸命生きようとしていると思います。
そして、カリヨン子どもセンターに携わっている方々は、常に子どものために何が出来るかを考え、
一人ひとりの子どもをあたたかく応援していらっしゃいます。
カリヨン子どもセンターから発信されている情報を読みますと、どれほど心があたたまることでしょう。
そして、私たちに勇気が与えられます。
GRAPHはこれからの日本のために、カリヨン子どもセンターを応援させて頂きたいと思います。」

                                            GRAPH 代表 鶴見樹里

GRAPHが企画・販売しております「お手紙セット」、「自由帖」および「お箸とお箸袋セット」の売上金の一部を、
社会福祉法人カリヨン子どもセンターに寄付致します。

社会福祉法人カリヨン子どもセンター 
http://www.carillon-cc.org/

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